3D話法

プレゼンテーション
【3D話法】定例的な会議での報告こそ、最初にドーンと差別化を打ち出して聞き手の関心を引くパフォーマンスが有効である件

すべらない話の構成「3D話法」とは? 私がセミナーでお伝えしているコンテンツの構成法に 「3D話法」というものがあります。     ざっくり要約すると、 文章でもプレゼンでも Difference(ラ […]

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ビジネス国語
激辛担々麺なのに「辛さひかえめもあります」なんてエクスキューズすると、誰にもモテない八方美人になってしまう件

激辛担々麺の記事を書くとき、 「辛いのが苦手な人でも大丈夫。辛くない担々麺もメニューにあります」 なんて書いてしまうと、刺さらない文章になっちゃいます。   辛い話なの? 辛くない話なの? 辛いのが苦手なら、激 […]

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ビジネス国語
「効能」や「医学的根拠」を説明しても、相手の「欲求」に火がつくわけではない件

ロジカルライティングのワークでは 最初に「自分の好きなものを人に勧める文章を書く」というワークをやります。   はじめはみなさん、説得力が弱いんですよね(笑)   〈本を読むのはいいことです。知識がつ […]

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ビジネス国語
「この店のパスタ大好き!」と主観で話してしまう癖を直す、シンプルな習慣

「『話し方が主観的だ』って注意されるんです。 たしかに自分でも好き嫌いで話をワーッて進めちゃってるなとは思うんですけど。。。」   好き嫌いで何かを語ることは、それ自体悪いことではないんです。 好きも嫌いも、人 […]

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ビジネス国語
具体的な地名を出すと、当てはまる相手が狭くなるどころか無限に広がる

  私のプロフィールには、必ず 「1969年、青森県生まれ。東北大学大学院文学研究科修士課程修了(認知心理学専攻)」 と入れています。   東京でセミナーをやるときは、 いま住んでいる埼玉、大宮をよく […]

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ビジネス国語
ポケモンのDVDにセールスライティングの極意が詰まっていた件

  子どもが幼稚園からDVDをもらってきました。 「ポケモンのうたDVD」   幼稚園を通して試供品を配るというのはよくあります。   それにしてもこのDVD、 市販品ではなさそうで、 紙の […]

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