【アーチェリー界の奇才】「ハイレベルを極める」のもいいけれど「ニューレベルを発明」するのもカッコいい件

オリンピックのアーチェリーは

まっすぐ飛ばして的の真ん中に当てればいいわけですが・・・

こんな人がいました↓

 

 

矢がカーブするんですよ!

目の前の障害物を迂回して飛んでいきます。挙句の果てにはUターンして戻ってくる!

 

ラース・アンデルセン氏が有名になったのは2015年のこの動画です。

 

タイトル通り、「ニューレベル」。

ハイレベルは既存のゴールを目指しますが、
(アーチェリーなら「的の真ん中に当てる」)

ニューレベルはゴールそのものが変わるんですね。

 

アーチェリー界のジミヘンです。

(ジミ・ヘンドリックスはギターで「音を奏でる」以外に、「噛み付く」「叩き壊す」「火を付ける」という新しい使い方を発明しました)

 

 

みなさんのお仕事で

「ハイレベル」ではなく「ニューレベル」があり得るとしたら

どんなことでしょう???

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