コラボイベントで異世界のコミュニティに触れるのは面白い

この記事の続きです。
2019年1月11日「みんな必要とするのに誰も書いてくれなかった、リアルな生活英語の本ができるまで」

 

ランサムはなさんと“イングリッシュ・ドクター”西澤ロイさんのラジオを

スタジオの外で観覧したあと、

近くのレストランでランサムはなさんの出版記念ランチパーティーに参加しました。

 

なぜか私が乾杯の音頭をとることに。。。

 

こういうコラボイベントで面白いのは

普段は交流のない2つのグループが出会うところなんです。

 

私たち数名、はなさんと「出版」でつながっているメンバー、

ロイさんと「英語」でつながっているメンバー。

 

フランス人が使う英単語が原因で大騒ぎになったビジネスマンの方のお話とか、

初めてのアメリカ・ドライブで赤信号のルールが日本と違い大変な思いをした方のお話とか、

どの話も面白く、大変盛り上がりました。

 

コラボイベント、いいですね!

 

私自身が人見知りというか社交性があまりないもので(笑)、

コミュニティを作ったり運営したりというのにはちょっと消極的だったのですが、

そっちの意味でも、自分の扉をもう一つ開けてもらった気がします。

 

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