MECEもロジックツリーも使わないロジカルシンキング&ロジカルライティングの研修、講演

講演実績

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2017年10月2日

◆学校法人トラベルジャーナル学園様

対象:広報ガイダンス担当職員

テーマ:「話し方研修」

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2017年10月1日

◆かほく市商工会様

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対象:経営者、自営業者

テーマ:「逆境をチャンスに変える 問題解決脳の作り方」

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2017年9月13日

◆株式会社日立製作所様

対象:若手社員

テーマ:「ロジカルシンキング研修」

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2017年9月8日

◆株式会社日立製作所様

対象:若手社員

テーマ:「ロジカルシンキング研修」

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2017年9月5日

◆SMBCコンサルティング株式会社様

「報連相に強くなる ロジカルコミュニケーション」【午前】

「仕事の評価と成果を上げる ロジカル文章術」【午後】

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2017年8月28日

◆SMBCコンサルティング株式会社様

「問題解決のための ミニマルシンキング(最小限の思考法)」【午前】

「伝わる、勝てる プレゼンの技術」【午後】

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2017年6月28日

◆SMBCコンサルティング株式会社様

テーマ:「ロジカルライティング 〜正しく伝わる文章術〜」

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「正しく、誤解なく伝わる文章の書き方」をテーマに、ゲーム的な課題から実際の文章演習まで様々なワークを体験していただきました。

論理を「目的」にしてしまうと、いくらMECEやロジックツリーを駆使しても「堅苦しくて、つまらない文章」になりがちです。

「つまらない文章」は読んでもらえず、結果として伝わりません。

あくまでも目的は「正しく誤解なく伝わること」。

そのために、ダメな文章、イケてない文章をロジックで直す。

論理はあくまでも「手段」です。

セミナー後、「難しい内容かと思っていたが、非常にわかりやすかった」「プレゼンにも応用できそう」などの声を多数いただきました。

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2017年4月11〜17日

◆SMBCコンサルティング株式会社様

対象:新入社員

テーマ:「新入社員研修 ロジカルコミュニケーション&文章術」

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合計75社、231名の新入社員のみなさんに「論理的な受け答えの仕方、論理的かつシンプルな文章の書き方」を指導しました。
「疑問形を勝手に反語と解釈しない」「否定語ではなく肯定語で伝えると相手は行動できる」など、明日から真似できる「受け答えの型」に、受講者のみなさんから「不安が軽くなった」「現場に出る自信が湧いた」などの声を多数いただきました。

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2017年3月10日

◆PSRネットワーク様

対象:社会保険労務士

テーマ:「無駄な思考を捨てる『ミニマル思考』セミナー」

社会保険労務士の先生方を対象に、問題点と原因分析をスッキリ整理して斜め上からの解決策を発想する方法をお伝えしました。
社労士という仕事柄、「クライアント企業の人事」と「自分の事務所の生産性」という二重のお悩みを抱える受講者も多く、セミナー後の質疑応答では予定を40分以上オーバーして活発な議論が続きました。

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2017年2月27日

◆SMBCコンサルティング株式会社様

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「問題解決のための ミニマルシンキング(最小限の思考法)」【午前】

「伝わる、勝てる プレゼンの技術」【午後】

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2016年11月21日

◆りそな総合研究所株式会社様

対象:中堅・若手社員

「論理的に『答える』『書く』 伝える技術」

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2016年11月19日

◆エリエス・ブック・コンサルティング様

「著者のためのロジカル文章講座 〜あなたのノウハウの有効性を証明する技術〜」

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2016年11月8日

◆株式会社日立製作所様

対象:若手社員

「ロジカルライティング&ロジカルシンキング研修」

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2016年11月1日

◆SMBCコンサルティング株式会社様

「ホウレンソウに強くなる ロジカルコミュニケーション」【午前】

「仕事の成果と評価を上げる ロジカル文章術」【午後】

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2016年10月29日

◆エリエス・ブック・コンサルティング様

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「著者のためのロジカル文章講座 〜執筆以前の論理思考トレーニング〜」

実用書の著者に欠かせないのが、論理的に体系立てて説明する能力です。
ところが専門分野であればあるほど「当たり前」の部分を省いてしまい、部外者の読者には伝わらないということが起こるもの。

そこで新シーズンの第1回目となる今回は「執筆以前の論理思考トレーニング」として、「一見まともだが、よく考えると辻褄の合わない文」や「原因と結果を取り違えた文」を見抜く練習をしました。

使用したのは東大や医学部などの入試問題。
赤本の解答が間違いだらけというのは受験業界以外の方には驚きだったようですが、その論理の欠陥に気づけば赤本とは180度異なる解釈・解答が浮かび上がってくるという知的カタルシスを楽しんでいただきました。

因果関係を裏表から捉える練習で頭を柔軟にしたところで、次回「客観的説明のノウハウ」に進みます。

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2016年10月24日

◆東亜トレーディング株式会社様

対象 若手店長

テーマ 「ミニマルシンキング」

受講者全員が韓国語または中国語を母国語とするため、言語の違いを超える普遍的な「伝え方」と「考え方」のルールをお伝えしました。

グローバル化した職場では「行間を読む」「常識で考える」が通用しません。必要なことははっきり伝え、2つの意味を持つ表現は避ける、このように白黒つけたコミュニケーションが求められます。

また「どんな行為がマナー違反か」のような議論では出身国によって迷惑の線引きが異なります。それゆえ「気分」を問題視して騒ぎ立てるのではなく、誰の目にも明らかな「事実」を挙げて問題提起する、などのルールが重要になります。

日本語での一日研修は受講者にとってハードルが高いかと心配しましたが、まったく杞憂でした。むしろ日本人とはまた違う積極的なノリで、ワークも大いに盛り上がりました。

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2016年10月19日

◆株式会社日立製作所様

対象:若手社員

「ロジカルライティング&ロジカルシンキング研修」

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2016年6月22日

◆エリエス・ブック・コンサルティング様

「著者のための ロジカル文章講座 第2回 主観を事実に代弁させる」

『ミニマル思考 世界一単純な問題解決のルール』発売直前ということで、本書執筆にあたって編集者と校正者からダメ出しされた生原稿のBefore/Afterを比較するという、著者の集まりならではの企画からスタートしました。

ビジネス書の著者は本業でのノウハウや経験が豊富である反面、素人である読者との間に言葉のギャップが生じがちです。
第三者にも正しく伝わる客観的な描写、説明の仕方をトレーニングしていただきました。

エリエスのセミナーに集まる著者のみなさんは「変態性」の強い方ばかり。今回も出版不可能と思われるマニアック過ぎな文章が飛び出し、会場は大爆笑に包まれていました。

エリエス ロジカル文章講座①ワーク中

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2016年6月14日

◆SMBCコンサルティング株式会社様

「問題解決のための ミニマルシンキング」【午前】

「伝わる、勝てる プレゼンの技術」【午後】

新刊『ミニマル思考 世界一単純な問題解決のルール』発売直前ということで、諸事情により本書には載せられなかったディープなビジネス事例も多数織り交ぜてのセミナーになりました。

今回も「ワーク中に、ずっと困っていた職場の問題が解決した!」という受講者が相次ぎ、ミニマルシンキングの即効性を体験していただくことができました。

「ミニマルシンキング」講演メニュー

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2016年6月13日

◆東京シェルパック株式会社様

管理職研修

テーマ「問題解決とPDCA、タイムマネジメント」

視点を変えて問題を解決したビジネス事例を多数紹介しながら、解決すべき問題を正しく見抜くためのルールをお伝えしました。

後半の段取りゲームでは、PDCAの「Check(評価)」と「Action(改善)」に問題解決のルールを応用し、爆発的な成果を上げる体験をしていただきました。

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2016年6月6日

◆獨協大学様

「「論理的」に見せる受け答えの技術」

経営学科・陰山孔貴先生の「経営戦略論」にゲスト講師として登壇。2年生から4年生まで約100名の学生に「誤解させない説明の仕方、的を射た受け答えの仕方」についてお話しました。

講義後の質問では就活の面接やゼミのグループワークで「うまく話せない」「思っていることが伝わらない」という相談が多数寄せられ、コミュニケーションで悩むことの多いいまどきの若者たちのリアルに触れることができました。

獨協大学2016年6月6日

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2016年5月28日

◆東京シェルパック株式会社様

管理職研修

テーマ「問題解決とPDCA、タイムマネジメント」

ビジネスや社会における「クールな解決策」と「残念な解決策」を比較しながら、問題の本質を見抜き「もっとクールな手」を探すためのシンプルなルール(ミニマル思考)をお伝えしました。

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2016年5月18日

◆エリエス・ブック・コンサルティング様

「著者のための ロジカル文章講座 第1回 文のねじれを取り除く」

既に出版している著者、これから出版予定の方を対象に、「誤解なく正しく伝わる論理的な文章の書き方」についてお話しました。

ビジネス書の著者には複雑な事例や抽象的な概念を正しく伝える能力が必須です。たとえライターや編集者にインタビューを書き起こしてもらう場合でも、原稿をチェックするためには著者自身が「正しい文章/ダメな文章」を見分ける目とロジックを持っていなければなりません。

今回は「意味はわかるが、何となく野暮な文章」の論理的な構造とその原因について、ワークとフィードバックを交えながら解説しました。

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2016年4月7〜18日

◆SMBCコンサルティング株式会社様

新入社員研修「ロジカルコミュニケーション&文章術」

4回にわたって、のべ75社合計240名の新入社員のみなさんに報・連・相や商品・サービス説明、ビジネスメールの基本をお伝えしました。

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2016年4月12日

◆アイシン精機株式会社様

新入社員研修

テーマ「段取りゲームを通して学ぶPDCA」

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2016年3月17日

◆北海道みらい経営アカデミー様

「ロジカルライティング」【午前】

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2016年3月16日

◆北海道みらい経営アカデミー様

「質問に的確に答える技術」【午後】

「ミニマルシンキングの使い方」【夜間】

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2016年2月12日

◆SMBCコンサルティング株式会社様

「問題解決のための ミニマルシンキング」【午前】

「伝わる、勝てる プレゼンの技術」【午後】

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2015年10月29日

◆株式会社マイナビ様

マイナビ2017 WEBセミナー
「ロジカルシンキング講座 MECE以前に身につけておきたいミニマルシンキング」

これから就活を始める大学生を対象に、MECEやロジックツリー以前に身につけておきたい「目の付けどころ=問題提起の取捨選択」についてお話ししました。

WEB配信の生放送ということで、講義中にコメントや質問が書き込まれたり、三択問題への視聴者の回答がリアルタイムでグラフ表示されるなど面白い仕掛けが満載でした。

動画配信にはリアル会場での様子を中継するスタイルもありますが、今回のようにWEB配信用に作り込んだコンテンツで双方向のやりとりをするスタイルがこれからの主流になるかもしれません。

アシスタントを務めていただいたのはフリーアナウンサーの村山千代さん。ほぼ打ち合わせなしでお付き合いいただきましたが、視聴者を代弁したリアクションや要所要所での締め方など、プロのお仕事をみせていただきました。

受講して下さった大学生の皆さん、就活頑張って下さい!!

鈴木鋭智(すずきえいち)のマイナビセミナー

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2015年8月31日

◆SMBCコンサルティング株式会社様

「問題解決のための ミニマルシンキング」【午前】

「ロジカルコミュニケーション」の一部としてお話ししていた「ミニマルシンキング」が、受講者のみなさんからのご要望により3時間セミナーとして独立することになりました。

古今のイノベーションの事例に加え私自身のアイデアもご紹介しながら、MECEやロジックツリーといった「ロジカルシンキング」以前に身につけておきたい「目の付けどころ」を学んでいただきました。

受講者のみなさんからは「いままでロジカルシンキングを学んでもわからなかったことが、やっと腑に落ちた」「ずっと抱えていた仕事上の問題が、セミナー中に解決してしまった」などの声を多数いただいています。

<鈴木鋭智の研修メニュー>

 

「伝わる、勝てる プレゼンの技術」【午後】
「ロジカル文章術」の最後にお話しして好評をいただいていた「3Dの法則」を独立させ、プレゼンテーションの技術として身につけていただく拡大発展版のセミナーです。

「プレゼンは『説明』ではない」という発想の転換を出発点に、話の組み立て方や時間管理のコツ、話し方の癖の直し方など、コンテンツとパフォーマンスの両面を網羅しました。

グループワークの「2分間プレゼン大会」はセミナー前半と後半の2回。講義後の2回目では、話し方や内容が大きく変わっただけでなく、聞き手のリアクションが大いに盛り上がっていたのが印象的でした。

<鈴木鋭智の研修メニュー>

鈴木鋭智(すずきえいち)のミニマルシンキング

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2015年7月17日

◆みらい経営アカデミー北海道様

「ロジカルライティング」【午後】
「質問に正確に答える技術」【夜間】

初めての札幌セミナー(日帰り)。
受講者の半数以上が銀行員ということで、いつも以上に「正確で、わかりやすい書き方・話し方」に重点を置きました。

たとえば、ときどき話題になる「自己責任」という言葉。
「責任」には
①誰が原因をつくったのか
②誰が後始末をするのか
という2つの意味があります。
そのため遭難者や社会的弱者に関して「自己責任」と言うと、
①自分の撒いた種だ。でも国が助けるけどね。
②自分の撒いた種だ。だから国は助けない。
という2つの意味に解釈できてしまいます。
何かあるたびに「自己責任論」が賛否両論で炎上するのはこのためです。

コミュニケーションにおける誤解やトラブルの大半は「2つの意味に解釈できる言葉」に起因します。
セミナーではこのような「噛み合わないコミュニケーション」の事例を多数お話ししました。

夜間の「質問に正確に答える技術」は通常3時間のセミナーを2時間にまとめたため、受講者のみなさんからも「もっと聞きたい」「あと1時間くらいやってほしい」という、ありがたくも申し訳ない感想を多数いただきました。

次回3月の札幌セミナーでは3時間のフルバージョンでお届けできる予定です。

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2015年4月16日、17日

◆SMBCコンサルティングさま

対象:新入社員
テーマ:「ロジカル・コミュニケーション」(午前)/ 「ロジカル文書術」(午後)

様々な業種・職種の新入社員を対象に、「ゆとり社員」と呼ばれないためのロジカルな話し方と書き方をお伝えしました。

新人にまず求められるミッションは社内・社外の伝言ゲームを円滑に、正確に果たすこと。これが出来てこその個性や創造性です。人脈を生む自己紹介に始まり、伝達ミスを防ぐ報・連・相、再現性のある会議メモの取り方など、社会人デビューするにあたって身につけておきたい「型」の数々を、実践的なワークで体験していただきました。

鈴木鋭智(すずきえいち)のSMBC講演

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2015年4月14日

◆株式会社経営支援センター トップリーグ沖縄さま

対象:若手・中堅ビジネスマン
テーマ:「質問に正確に答える技術」(午前)/ 「ロジカル・ライティング」(午後)

疑問形には「質問」と「反語」の2つの意味があります。これが区別できないとお客様からの「問い合わせ」を「クレーム」と誤解して大騒ぎすることに。また「なぜ~?」という質問にも「原因(なぜそうなったのか)」と「目的(何のためにするのか)」の2つの意味があり、目的を聞かれているのに過去の原因を答えてしまうと「会話のかみ合わない人」扱いされてしまいます。

お客様からの相談、取引先からの問い合わせ、上司からの質問。あらゆる場面で相手の意図を正しく理解し、的を射た受け答えをするためのロジックをお伝えしました。

写真は「すべらない話の構成 3Dの法則」の説明です。プレゼンやセールストークの名人たちが例外なく使っているテクニックを解説しました。

鈴木鋭智(すずきえいち)の沖縄講演

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2015年3月30、31日

◆青森県商業教育研究会さま

対象:高校生、高校教員
テーマ:「小論文と志望理由書の攻略法」

商業科目・情報科目を履修する高校生120名に、ロジカルな文章の書き方、問題解決の思考法、職業選択とリンクした志望理由の書き方を2日間にわたってレクチャーしました。

普段から地元企業とのコラボ商品を開発する機会も多い商業高校の生徒だけあって、「飲酒事故を防ぐ自動車」や「ポイ捨てを確実に防ぐタバコのパッケージ」など、斬新かつ実現性の高いアイデアが続出しました。

鈴木鋭智(すずきえいち)青森講演

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2015年2月10日

◆埼玉県高等学校国語科教育研究会さま

対象:高校教員
テーマ:「解ける ⇄ 面白い」の好循環を作るプレゼンテーション

複雑な話はシンプルに、堅い話は柔らかく、見えないことは見える物で説明する具体的なノウハウをご紹介させていただきました。

指示や説明が正しく伝わるかどうかは、聞き手がどれだけ関心と意欲をもっているかに左右されるもの。最初の説明で相手の興味を惹きさえすれば、そのあとは説得のためのエネルギーも誤解されるリスクも大幅に軽減できます。

ホワイトボードに描いた鬼の絵で拍手をいただいたのは初めてです(笑)

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2015年1月26日(午前)

◆SMBCコンサルティングさま

対象:若手・中堅ビジネスマン
テーマ:「ホウレンソウに強くなる ロジカルコミュニケーション」

上司やお客様からの質問に対し、「的を射た受け答え」をする技術をご紹介させていただきました。

「論理的とは? 非論理的とは?」という講義に始まり、自己紹介、上司への報告、会議での発言などさまざまな場面設定で実践練習。毎回トリック(罠)が仕掛けられるワークで盛り上がりました。

鈴木鋭智(すずきえいち)の講演

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2015年1月26日(午後)

◆SMBCコンサルティングさま

対象:若手・中堅ビジネスマン
テーマ:「仕事の成果と評価を上げる ロジカル文章術」

ビジネス文書や企画書、ビジネスメールなどいわゆる「フォーマルな文章」で失敗しない書き方・考え方をご紹介しました。

違和感のある文章で会社の信用や利益を損ねた「実例」を分析検討し、ロジックの抜けやズレを発見・修正するワークに取り組んでいただきました。

文章の構成法「3Dの法則」はすぐにでもセールスコピーに応用できるとの感想をいただきました。

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2014年8月25日

◆東京都教職員研修センターさま

対象:高校教員
テーマ:「今日的な課題を解決する教材開発と授業展開の工夫」

「授業=コンテンツ×パフォーマンス」という観点から、教育効果を高めるプレゼンテーションの技術をご紹介させていただきました。

既に体系化された内容を伝えるだけでは言葉にリアリティがありません。「教える」側こそ常にその分野における未解明の部分を開拓し続ける姿勢が必要です。

講演後の質疑応答では時間がオーバーするほどたくさんの質問が寄せられ、現場の先生方の「熱さ」を感じました。

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