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■2017年4月17日(月)『スタディサプリ進路 志望理由・小論文BOOK』(リクルート)

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高校向けの小冊子で6ページにわたり「面接での話し方」を解説しました。

面接では「何を答えるか」よりも「どう話すか」「どう見えるか」の方が重要です。緊張や自信のなさといったメンタルの弱みを克服し、堂々とした話し方をするためのコツを紹介しています。

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■2016年10月28日(金)『公務員試験 受験ジャーナル 29年度Vol.1』(実務教育出版)

「ES・面接対策講座① 実例に学ぶ 刺さる自己PRのまとめ方」

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3回にわたって「ES・面接対策講座」を連載します。
第1回目は「刺さる自己PRのまとめ方」。

エントリーシートを埋めることに焦り、「褒められそうな建前を並べてしまう」「あとづけでエピソードをでっち上げる」という就活生は多いものですが、このような小細工を重ねては「その他大勢と変わらない凡庸な報告書」で終わってしまいます。

「客観的事実に基づいた自己分析」で強みを掘り起こし、【ガッカリ自己PR】を【スッキリ自己PR】に化けさせる作業を実況中継しています。

 

■2016年7月29日(木)かんき出版公式サイト

かんき出版の公式サイトにインタビューが掲載されました。
著者インタビュー「『ミニマル思考 世界一単純な問題解決のルール』著者 鈴木鋭智先生に聞きました!」

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『ミニマル思考』出版のきっかけから執筆の裏話まで、出版社ならではの記事に仕上がっています。
取材時にはとりとめのないお喋りだったのですが、ライターさんと編集さんがきちんとした記事に仕上げてくださいました。
神編集に感謝です。

 

■2016年7月21日(木)東洋経済オンライン

東洋経済オンラインに記事が掲載されました。
『成果を出す人は「ムダな問題意識」を持たない  「ミニマル思考」でストレスから身を守れ』

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『ミニマル思考』の中でも、「ムダな問題意識」というジャンク思考にフォーカスした記事を寄稿しました。
元記事だけで1日で1000を超える「いいね!」をいただいたり、Yahoo!ニュースほか各メディアに転載されたりと、予想以上の反響をいただきました。

 

 

■2016年4月1日(金) 『公務員試験 受験ジャーナル Vol.5』(実務教育出版)

「論文試験 直前期の攻略メソッド』

51KkCuLINTL._SX352_BO1,204,203,200_昨年に引き続き、公務員試験直前期の論文対策特集を執筆しました。

公務員試験の論文対策は独学でやると個人的な感想文や既存の行政サービスの羅列に終わってしまいがちです。「論文とは問題点を挙げて解決策を出す文章」という定義を再確認した上で、「社会の多様性」「労働観」「民間との連携」「人口減少社会」などの頻出テーマについて「ガッカリ答案」「スッキリ答案」をご紹介しました。

 

 

 

 

 

■2016年2月25日(木) 『女性セブン』2016年3月10日号(小学館)

「東大AO入試にあの佐藤ママがかみついた!」

6509be4d『何を準備すればいいかわからない人のための AO入試・推薦入試のオキテ55』の著者として、大学のAO入試の現状と問題点、受験生と親御さんへのアドバイスなどコメントしました。

東大初のAO入試で合格した77人のうち14人が在籍していたとしてAO入試専門予備校「AO義塾」が注目を集める一方、3人の息子を東大に合格させ注目を集める「佐藤ママ」こと佐藤亮子さんは「AO入試って怪しい」と批判的。

この対立構図の横で、私・鈴木鋭智と精神科医の和田秀樹さんが専門家として冷静なコメントを述べるという形でした。

 

■2015年8月1日(土) 『月刊OLマニュアル』2015年8月号(研修出版)

「あなたの評価をぐんと上げる 受け答えのスキル」

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拙著『仕事に必要なのは、「話し方」より「答え方」』のコンテンツを中心に、特に女性社員の皆さんに多いシチュエーションでの対話例をご紹介しました。

通常、ビジネス雑誌などに掲載されるときのプロフィールは淡々と経歴や著書を並べるだけですが、初めて「プライベートな近況」まで求められました。
公の出版物で自分の子育てのことを書いたのは初めてです。

 

 

 

 

■2015年4月10日(金) 『THE21』2015年5月号(PHP研究所)

総力特集「なぜか意見が通る人の「30秒」で伝わる話し方」

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2ページにわたってインタビューが掲載されました。
説明しているつもりなのに相手が怪訝そうな顔をしている、あるいは「いや、そうじゃなくて」と話を遮られてしまう・・・。

これは話し方以前に、相手の質問の意味を取り違えたことが原因。質問する側と答える側の「ロジックのズレ」についてお話ししています。

図解では「必要性=それがないと困ること」や「方針=やること+やらないこと」など、ビジネス会話に必要な受け答えの「型」をいくつもご紹介しています。

 

 

■2015年3月26日(木) 『公務員試験 受験ジャーナル』

特集「デキる人は知っている! 文章理解&論文の鉄則」

鈴木鋭智(すずきえいち)の受験ジャーナル鈴木鋭智(すずきえいち)のイラスト

公務員試験の中でも自己流では対策の難しい科目である「文章理解」と「論文」についての特集記事を執筆。拙著『小論文のオキテ55』『現代文のオキテ55』のメソッドで公務員試験の過去問を斬るというコンセプトです。

脱力系のイラストは『オキテ55』シリーズでお世話になっている村山宇希さん。

私自身も初めてイラスト化されてしまいました。

 

■2015年2月21日(土) NHK Eテレ『テストの花道』

「面白がって点数UP!~英語&国語~」(再放送 2014年3月10日放送分)

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パトリック・ハーラン(パックン)先生とのダブルゲストで、後半の国語を担当。

「カジュアル言葉、フォーマル言葉」を使い分けて大人の言葉を身につける方法、「プラス・マイナスの視点」で文章の内容を広げる方法などを伝授しました。

実はこの回が番組最後の収録。1年間お手伝いさせていただきましたが、最終回に呼んでいただけたのは大変光栄です。

 

■2015年1月17日(土) NHK Eテレ『テストの花道』

「勝つ面接へ!3つの極意」(再放送 2013年9月23日放送分)

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志望理由書の書き方・面接の受け方を、実際に大学受験するメンバー3人にガチ指導。「全員が合格レベルの志望理由を書けるまで」と、結局深夜まで及んだハードな収録でした。

(半年後、最終回の収録で3人に再会。それぞれ志望校に合格したと嬉しい報告をしてくれました)

複数の高校で、この回を教材として活用していただいています。

 

■2014年10月16日 ニコニコ生放送『センター試験対策』

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「文章は対比と前半・後半でできている」「小説は気持ちのねじれから必ず出題される」「選択肢に二つの要素が並んでいたら、片方が間違い」など、センター試験の出題者の手の内を30分間にわたって暴露しました。

学習参考書を多く手がける中経出版とカドカワの統合、さらにカドカワとドワンゴとの統合によって実現した「中経の参考書×ニコ生」のコラボ企画。当初は2千アクセスあれば上出来という見込みでしたが、蓋を開けてみると4万5千アクセスを記録していました。

スタジオではカメラの横にモニターがあり、大量のコメントが流れてくるニコ生特有の画面を見ながら講義をします。非常にスリリングな経験をさせていただきました。

 

■『月刊デ☆ビュー』2014年1月号(オリコン・エンタテインメント(株))

特集「芸能界も大学も! 一挙両得大作戦!」

鈴木鋭智(すずきえいち)の月刊デビュー

 

芸能界を目指す若者のためのオーディション情報誌です。2ページにわたってインタビューが掲載されました。

芸能活動をしながら大学の推薦入試を受ける高校生のために、志望理由書・面接・小論文のコツをお話ししています。

 

 

 

 

 

■2013年6月10日(月) NHK Eテレ『テストの花道』

「点数アップにつながる!知っておきたい日本語」

鈴木鋭智(すずきえいち)のテストの花道

噺家チームとBENBUチームが同音異義語や慣用句などのクイズで対戦する企画。

この回では問題作成に協力させていただきました。

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