「ビジネス書著者のロジック×予備校講師のわかりやすさ」ロジカルライティング講師・鈴木鋭智の公式サイト

ブログ

ビジネスマンの共通言語はゴルフとラグビー? いやいや、相手のコアな部分にピンポイントで刺さる話題はむしろ・・・

  先日の打ち合わせは 私をビジネスセミナーの世界に引っ張ってくださったA社長と 私は初対面の研修エ …

「目に激辛カレー」事件に見る、学校の敷地内が治外法権になっている現状について考えてみた件

  昨日は小学校で「給食試食会」というのがありまして、 カレー、美味しかったそうです。   …

「生産性の低い国ニッポン」の象徴だったベルマーク運動が、「小5の発明少年」という教育的成果?を挙げていた件

小学校ではいまだにベルマークを整理する当番があって、   近所のママさんが会社の有給をとって参加して …

「ないもの」を欲しがる前に、自分でも忘れている資源(リソース)を棚卸ししてお宝を発掘した方が賢いと思える件

  冷蔵庫を開けたママが 「あ、プリン買ってなかった」と言った途端、 チビたちが 「プリン食べたかっ …

【小室哲哉か佐久間正英か土井英司か】プロデューサーにもタイプがあって、育てた人を見れば一目瞭然だったりする件

  「プロデューサー」という言葉を世に広めたのは 小室哲哉さんだったと思います。   90 …

知らないところでパパイヤ鈴木の風貌を期待されて勝手にガッカリされ、イメージコントロールの大切さを思い知らされた件

  【エピソード1:スイミングスクールでの家内とママ友との会話】 「旦那さんの写真とかないの?」 「 …

自由研究には「What?」系と「Why?」系があって、子どもがどっちに興味を持つかは生まれつきのタイプなのかも仮説

2人の子どもたちと話していて、 彼らの「問い方の違い」に気づきました。   7歳の娘はいつもこんなこ …

「既成のコンテンツ」で講師をやるときも、敢えて「自分のフィルター」を通すことが必要だと思う件

  「社内で研修の講師をやるんですけど、どれくらいの準備が必要ですか?」 ときどき相談されます。 & …

定例的な会議での報告こそ、最初にドーンと差別化を打ち出して聞き手の関心を引くパフォーマンスが有効である件

  私がセミナーでお伝えしているコンテンツの構成法に 「3D話法」というものがあります。 ざっくり要 …

「ピアノがあるから教室に通う」のではなく「教室があるからピアノが売れる」というビジネスモデルだと知った件

  上の子が9月のピアノ発表会に出ることになりました。 発表会用の曲が決まったのですが、 &nbsp …

「田んぼアートといえば田舎館村」というブランドも、最初は不格好なモナリザで笑われたところから始まっていた件

  昨日は田舎館村の田んぼアートを見に行きました。 青森市から車で約1時間です。   いま …

激辛担々麺なのに「辛さひかえめもあります」なんてエクスキューズすると、誰にもモテない八方美人になってしまう件

激辛担々麺の記事を書くとき、 「辛いのが苦手な人でも大丈夫。辛くない担々麺もメニューにあります」 なんて書いて …

被災地復興のために現れたご当地ヒーローに、東北の蝦夷が大和朝廷と闘争を続けてきた歴史を垣間見た件

  うちの子たちがどこかのお祭りで新しいヒーローを見てきたそうです。   宮城のご当地ヒー …

広島弁では「たいぎい」、津軽弁でも「たいぎ」。本州の端と端で同じ方言が使われている謎

先週、青森県内の商業高校の生徒たちに小論文を教えていました。   私にとっては地元での仕事なんですが …

チャンネル争いを「じゃんけんで決めない」をルールにすると、紛争解決の選択肢が増えるんじゃないか仮説

子どもたちの間でチャンネル争いとかオモチャの取り合いとかが始まると、 「じゃあ、じゃんけんで決めよう」 となり …

1 2 3 14 »
PAGETOP
Copyright © 鈴木鋭智 Official BLOG All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.