「学校の先生と塾の先生、言うことが正反対なんです。誰を信じればいいの?」

「赤本の小論文は『解答例省略』が多くて、自分では勉強できない」

「通信添削を受けているけれど、ぜんぜん上達している気がしない・・・」

 

そんな受験生のお悩み・不安を解消します!!

 

10万部のベストセラーであり、学校の先生方からも支持される定番の参考書、

『何を書けばいいかわからない人のための 小論文のオキテ55』著者の鈴木鋭智

あなたの答案を添削し、どんな質問にも答えるという太っ腹な新企画!

 

 

その名も

【小論文のオキテ55方式】1か月集中「添削&質問し放題」パック

 

 

1か月間、何度でも添削を受けることができます。何度でも質問できます。

・「小論文って、何書くの?」という超初心者から難関大学を狙う上級者まで、生徒のレベルに合わせた完全個別指導

・答案から「書き方の癖、考え方の癖」を分析し、的確なアドバイスを差し上げます。

・添削を始める前に、志望校と受験スケジュールから逆算して最短コースの作戦を立てます

・志望校の過去問を中心に進めていきます。どんな難問でもOK!

 

 

鈴木鋭智って、誰?

鈴木えいち

代々木ゼミナール講師時代、小論文にロジカルシンキングの手法をいち早く導入して合格率を倍増

AO・推薦対策の個別指導ではセルフブランディングの手法を用いて早慶医学部を含む第一志望合格率が9割を超える

2013年から2014年までNHK Eテレ「テストの花道」に小論文の先生として出演

その後、CSS公務員セミナーやSMBCビジネスセミナーにも登壇し、教室の中だけではなく行政やビジネスにも通用する万能メソッドであることを証明する。

現在は大手企業のビジネスパーソンに「ロジカルライティング」を指導する傍ら、全国の高校で講演・小論文講習会も行い、大人の世界の問題解決法を「逆輸入」する形で高校生に教えている

 

「小論文のオキテ55方式」って、何?

従来、小論文は「自分の価値観や人間性を表現するもの」と考えられてきました。

しかし実際に大学が出題するのは「地方経済をどう活性化させるか」のようなリアルな社会問題です。

求められているのは「資料の中から問題点を見つけ、解決策のアイデアを出すこと」であって、「書き手の信念」でも「文章表現のうまさ」でもありません。

そこで「文章のまとめ方を教える」という古い指導法を覆し、「正しい問題解決の思考法」に重点を置いたのが2011年発売の『何を書けばいいかわからない人のための 小論文のオキテ55』(KADOKAWA)。

おかげさまで受験生のみならず塾や学校の先生方にも支持していただき、発売以来6年連続Amazonカテゴリ1位、10万部を超えるロング&ベストセラーとなりました。台湾ではビジネス書として翻訳出版されています。

 

 

 

具体的にはどのように添削・指導するの?

1 まず志望校と受験スケジュール、現時点の実力から「作戦」を立てます

2 過去問が手に入る場合は過去問、非公表で手に入らない場合は類似の問題を使います。

3 答案はWordファイル、または原稿用紙の写真でメールに添付してください。

4 赤ペン添削と同時に、必要に応じて「問題をどう解釈したのか」「何を説明したかったのか」についてメールまたはLINEのやり取りでディスカッションする場合があります。

 

 

料金&お申し込み方法

■料金

1か月集中「添削&質問し放題」パック 8万円+税

 

■お申し込み方法

1 下のお申し込みフォームから、必ず保護者の方がご連絡ください。

2 サービスの詳細・料金のお振込先などのご案内メールをお送りします。

3 ご入金を確認後、志望校や現在の状況に関するヒアリングシートをお送りします。

4 ヒアリングシートを元に1か月間の作戦を立て、添削指導をスタートします。

 


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